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学校・団体の記念品にロゴ入り靴紐が選ばれる理由|BOOSTRIDE ほどけない靴紐という新定番

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はじめに|記念品選びは、実はとても難しい
学校や団体の記念品を選ぶ場面では、
毎回こんな悩みが出てきます。
- 失礼にならないか
- 年齢や立場の違いに対応できるか
- 使われずに終わらないか
- 予算と数量のバランス
特に、
- 卒業・卒団
- 創立記念
- 大会・行事の節目
といった場面では、
「無難だけど印象に残らない」
「記念感はあるけど使われない」
というジレンマがつきまといます。
そんな中で近年、
ロゴ入りの靴紐、特に
**BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」**を
記念品として選ぶ学校・団体が増えています。
なぜ今、記念品に「靴紐」なのか?

靴紐は、記念品として見ると
一見すると少し意外な存在です。
「靴紐って、記念品になるの?」
そう思われるのも自然です。
しかし、記念品に求められる本質から考えると、
靴紐は非常に理にかなったアイテムでもあります。
- 日常で必ず使われる
- サイズ差がほとんどない
- もらって困らない
- 生活に自然に溶け込む
“記念品っぽすぎない”ことが、
逆に強みになっています。
BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」が選ばれる理由①

年齢・性別・立場を選ばない
学校や団体の記念品は、
配布対象がとても幅広いケースが多いものです。
- 小学生から高校生
- 学生と教職員
- 団体の構成員全員
その点、靴紐は、
- 男女差がほぼない
- 年齢による使いにくさがない
- 「自分には不要」という人が少ない
という特性があります。
誰かにとっては不要、という事態が起きにくい。
これは記念品選びにおいて、かなり重要なポイントです。
BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」が選ばれる理由②

「ほどけない」という分かりやすい価値
BOOSTRIDE の靴紐は、
ただのロゴ入り靴紐ではありません。
- 歩いても
- 走っても
- 活動しても
ほどけにくい構造になっています。
記念品の中には、
「意味は説明しないと伝わらない」ものも多いですが、
BOOSTRIDEは違います。
使えばすぐに、
「あ、これ便利だね」
と分かる。
この体感できる価値が、
記念品としての満足度を高めています。
BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」が選ばれる理由③

ロゴ入りでも“使いやすい”
記念品にロゴを入れると、
途端に使いづらくなるケースは少なくありません。
- ロゴが大きすぎる
- 記念感が強すぎる
- 普段使いしにくい
その点、靴紐はロゴの主張を
非常にコントロールしやすいアイテムです。
- ロックパーツにさりげなくロゴ
- 団体カラーで統一
- 年号を小さく入れる
など、
「分かる人には分かる」記念性を表現できます。
BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」が選ばれる理由④

記念品が“思い出で終わらない”
記念品の理想は、
- もらった瞬間に嬉しい
- その後も使われる
- ふとした時に思い出す
この3つが揃うことです。
靴紐は、
通学・通勤・活動など、
日常の動線の中で繰り返し使われるアイテム。
そのたびに、
「あ、これあの学校(団体)の記念品だったな」
と思い出されます。
記念行事が終わっても、
記念品としての役割は続いていきます。
学校・団体の記念品として“ちょうどいい”理由
ここまでを整理すると、
BOOSTRIDEのロゴ入り靴紐は、
- 派手すぎない
- 地味すぎない
- 実用的
- ほどけないという意味がある
という、記念品として
非常にバランスの取れた立ち位置にあります。
「ありきたりは避けたい」
「でも奇抜すぎるのは困る」
そんな学校・団体にとって、
ちょうどいい新しさがあるのが、
ロゴ入り靴紐という選択です。
まとめ|記念品は“日常に残る”ものへ
学校・団体の記念品は、
ただ残しておくものから、
日常に残り続けるものへ。
ファングッズの価値は、変わってきています。
使われる
思い出される
自然に続いていく
BOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」は、
履くたびに“推し”を思い出せる、
日常に溶け込む新しいファングッズのかたち。
飾られて終わるグッズではなく、
使われ続ける記念品を。
まだ企画段階でもOK。
「これ作れる?」という軽い相談から大歓迎です。
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