NEWS
周年記念グッズにBOOSTRIDEの「ほどけない靴紐」がベストマッチな理由|使われ続ける企業記念品

周年記念グッズと聞くと、
タオル、文房具、マグカップなどを思い浮かべる方が多いかもしれません。
そんな中で近年、
企業の周年記念グッズとして「ほどけない靴紐」を選ぶケースが
少しずつ増えています。
一見すると意外な選択肢。
しかし実際に導入した企業からは、
- 「社員が本当に使ってくれている」
- 「取引先の印象に残った」
- 「“センスがいい”と言われた」
といった声が多く聞かれます。
なぜ、数ある記念品の中で
BOOSTRIDEのほどけない靴紐が
周年記念グッズとしてベストマッチなのか。
その理由を、実態ベースで整理していきます。
周年記念グッズに求められる“本当の役割”

周年記念グッズの役割は、
単に「記念として配ること」ではありません。
本来は、
- これまでの感謝を伝える
- これからも続いていく関係性を示す
- 企業としての姿勢を感じてもらう
ためのコミュニケーションツールです。
だからこそ、
- 受け取った瞬間だけで終わらない
- 日常の中で思い出される
- 会社の印象をじわっと残す
こうした要素が重要になります。
この視点で見ると、
「ほどけない靴紐」というアイテムは
周年記念グッズと非常に相性が良いことが分かります。
BOOSTRIDE ほどけない靴紐が選ばれる理由

BOOSTRIDEのほどけない靴紐が選ばれる理由①
「使われない」が起きにくい
周年記念グッズで最も避けたいのは、
使われずに終わることです。
その点、靴紐は極めて特殊なアイテムです。
- 靴を履く人なら必ず使う
- 使うことに心理的ハードルがない
- 生活に自然に溶け込む
「もらったけど使わない」という選択肢が、
そもそも生まれにくい。
BOOSTRIDEは、
ワンタッチで固定でき、ほどけにくい構造のため、
一度使うとそのまま使い続けられるケースがほとんどです。
周年記念グッズにありがちな
**“配った瞬間がピーク”**という状態を避けられます。
BOOSTRIDEのほどけない靴紐が選ばれる理由②
長く使われ、接点が続く
紙製品や消耗品と違い、
靴紐は簡単に捨てられるものではありません。
- 数か月
- 場合によっては数年
同じ靴と一緒に、使われ続けます。
これはつまり、
周年記念のメッセージが、長期間そばにあるということ。
ロゴやカラーが主張しすぎなくても、
「そういえば、あの会社の記念品だったな」と
ふとした瞬間に思い出されます。
周年という“一点の出来事”を、
時間軸に伸ばせるのが大きな特長です。
BOOSTRIDEのほどけない靴紐が選ばれる理由③
記念品っぽすぎないのに、意味がある
周年記念グッズでよくある悩みが、
- 記念感を出しすぎると使いづらい
- 逆に実用性重視だと意味が薄い
というジレンマです。
BOOSTRIDEの靴紐は、
- 見た目はあくまで日用品
- でも「足元を支える」という意味性がある
という絶妙な立ち位置にあります。
「これからも一歩一歩、共に進んでいく」
そんなメッセージを、
説明しなくても自然に伝えられるのが強みです。
OEM対応で“周年らしさ”もきちんと出せる

BOOSTRIDEでは、周年記念向けに
- ロックパーツへのロゴ印刷
- 企業カラーへの対応
- オリジナルパッケージ
といったOEM対応が可能です。
過度に主張せず、
それでいて「ちゃんと周年記念」。
実用性と記念性のバランスが取れる点も、
選ばれている理由のひとつです。
実はこれ、周年記念グッズの理想形
ここまで読んでいただくと、
気づく方も多いと思います。
- 使われやすい
- 長く接点が続く
- 押しつけがましくない
- 企業姿勢がにじむ
これはそのまま、
**「周年記念グッズで失敗しない条件」**でもあります。
BOOSTRIDEのほどけない靴紐は、
それを狙って作られた“記念品”ではありません。
だからこそ結果的に、
周年記念グッズとして非常に相性が良いのです。
まとめ|周年記念に「足元」を選ぶという発想
周年記念グッズは、
何を配ったか以上に、
どう記憶されるかが大切です。
日常の中で使われ、
何気ない一歩の中で思い出される。
BOOSTRIDEのほどけない靴紐は、
そんな“使われ続ける周年記念”をご提案します。
「周年グッズ、何にしようか…」
そう考え始めた段階で大丈夫です。
まだ内容が決まっていなくても、
話だけ聞いてみたい、でもOK。
まずはお気軽にご相談ください。
まだイメージが固まっていなくても大丈夫です。
「何を作るか決めきれてない」状態でもOK。
用途・ご予算・納期感を伺いながら、BOOSTRIDEが一緒に設計します。

