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【商業施設イベント成功事例】“ダンゴロー”でファミリー層を集客!運営担当者が抱える「あるある課題」解決法!

商業施設のイベント担当者なら、誰もが一度は頭を抱える課題があります。
- せっかくイベントを企画しても集客につながらない
- 会場は盛り上がっているけれど、買い物や飲食に回遊してくれない
- 毎回同じようなワークショップや抽選会ばかりでマンネリ化している
- イベントをしたのに「コストに見合わなかった」と言われてしまう
これらは多くの商業施設関係者にとって“あるある”の悩みです。
そんな中で、全国のイベント運営で注目されているのが 体験型アトラクション「ダンゴロー」。
今回は、ダンゴローを商業施設で導入した成功例とともに、なぜ「施設イベントだからこそ」効果を発揮できるのかをお伝えします。
商業施設イベントの“あるある課題”
① 集客はできても「滞在時間が伸びない」
音楽ライブやキャラクターショーは一時的に人を集められるものの、終わればすぐ帰ってしまう。施設全体の売上アップにはつながりにくい。
② 参加者の対象が限定的になりがち
クラフト系ワークショップは「手作業が好きな人」しか参加しない。抽選会は「景品目当て」だけの参加。広い層にアプローチできず、偏りが出やすい。
③ イベントコストが高くつく
外部パフォーマーやステージ企画はコストがかさむ。さらに天候に左右されやすい屋外イベントはリスクも高い。
ダンゴローが「商業施設にフィットする」理由
1. 誰でも楽しめる「体験型」コンテンツ
ダンゴローは巨大コースでボールを走らせて競争するアトラクション。
- 子ども → 夢中になって操作・応援
- 親 → 子どもの姿をスマホで撮影、SNS投稿
- 高齢者 → 孫と一緒に参加して笑顔に
世代を超えて「一緒に楽しめる」ため、ファミリー来館が多い商業施設にマッチします。
2. 滞在時間を自然に延ばせる
ボールが転がるコースは迫力があり、観ているだけでも面白い。通りがかったお客様も足を止め、次のレースを見届けようと滞在時間が伸びます。
滞在時間が伸びれば、 ついで買い・食事利用 に直結します。
3. SNSで勝手に拡散される
商業施設のイベントでよくあるのが「写真映えしない」という問題。クラフト体験は地味でSNS拡散されにくい…。
一方、ダンゴローは巨大コースと熱中する子どもの姿が「映える」ため、自然とInstagramやXで拡散されます。施設名やイベントハッシュタグと一緒に投稿され、新規来館促進につながります。
4. 設営・運営コストが抑えられる
ステージイベントやタレント呼び込みと比べて、設営も撤収もシンプル。1日単位でレンタル可能なので、イベント予算が限られている商業施設でも導入しやすい。
商業施設での成功事例
ある地方都市のショッピングモールでは、夏休みイベントとして「ダンゴロー大会」を開催。
- 2日間で来場者数1.3倍増
- 家族連れのフードコート利用が20%増
- SNS投稿が通常の5倍
運営担当者からは「コスト以上に波及効果が大きく、翌月のリピート来店も増えた」と好評でした。
施設担当者が語る「ダンゴロー導入のメリット」
- 「とにかく“音がする”ので通行客が気になって寄ってくる」
- 「スタッフのマイク進行で大会形式にすると、自然と人が集まる」
- 「親がスマホで子どもを撮影して拡散してくれるので宣伝効果が高い」
- 「遊び終わった子どもが、次は景品を求めてテナントで買い物してくれた」
商業施設イベントの理想である 集客 → 滞在 → 消費 のサイクルが、自然と生まれるのがダンゴローの強みです。
商業施設ならではの活用アイデア
- 週末のファミリー集客
ショッピングモールやアウトレットで週末の集客策に最適。 - 季節イベントとのコラボ
クリスマス・夏休み・GWの「子ども広場」と連動させるとより効果的。 - 地域連携イベント
商業施設が「地域の交流拠点」として機能する事例づくりに。
まとめ:商業施設の“あるある”を解決するのは体験型アトラクション
商業施設のイベントで悩ましいのは「一時的な集客はできても、波及効果が出にくい」こと。
その点、ダンゴローは 参加・観戦・撮影・拡散 のサイクルを自然に生み出すため、商業施設の課題解決にぴったりのアトラクションです。
もし「次のイベントは何にしよう?」と頭を抱えているなら、ぜひ一度ダンゴローを導入してみてください。
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